manaウクレレハワイソプラノウクレレマナウクレレ MANA ハワイ製 ソプラノ ウクレレ マナ made in HAWAII ウクレレ本体の詳細情報
MANA ハワイ製 ソプラノ ウクレレ マナ made in HAWAII ウクレレ本体。MANA ソプラノウクレレ 単板トップ コアサイドバック マホガニーkeliiがハワイの自社工房で作っていた、MANAのソプラノウクレレです。MANAは現在は作られてない貴重なウクレレです。ヘッドのマークの色(イエローラベル)からするとトップがコアサイドバックがマホガニーのものとなるようです。バックは滑らかに丸みがあります。中古で、入手しました。製造は、約20年ほど前のもののようです。乾燥しきっていて、とても軽いです。全く弾かれていない感じなのでもっと音が育つと思います。ネックはストレート。弦高は12フレットで約2.4mmビビりなし。音詰まりも無いと思います。ぺぐの動き スムーズ。傷は、ほとんどなし。(ただし、あくまでも、中古レベルで、です。光にかざして分かるような傷、塗装のむら、はあります)フレットは、磨いてピカピカです。細めのフロロカーボンをはってあります。ブリッジはがれ、なし。トップ変形、ほぼ、なし。バリは、特にありませんが、国産ウクレレの、めちゃくちゃスムーズ、丁寧なフレット処理と比べてしまうと、少し、気になるかも、という程度です。(特にハイフレット)オクターブピッチのズレが少し気になります。どの弦も、15セントほどです。普通に、コード弾きする分には気にならないレベルかと思います。おそらく、このスペックと思います↓ボディTop:ハワイアンコア単板ボディSide&Back:マホガニーネック:マホガニー指板・ナット・ブリッジ・サドル:ローズウッドヘッドプレート:ハワイアンコアナット幅:34mm(35と書いてあるものが多いですが、自分の定規で測ると、34から34.5くらいです)弦長:356mmコアらしい、とてもよい音です。ネックが細めで自分の手に合わない(細さだけでなく、握り心地など含めて、あわない気がする)ので出品します。ソフトケース、つきます。ホールからのぞいたところにあるシリアルナンバーの書いてある紙が入手時に、はがれてウクレレの中、横(サイド)に張り付いていたのでビニール袋に入れてあります(写真)大切に梱包して(プチプチ、新聞紙など使用、ダンボール)ヤマト運輸から取扱注意で、発送します。